ずっと君が探してた未来図がそこに待ってるの月は西、暮れ行く世界の果てであの日の夢に出逢いたいだからそっと歩き出してみて瞬きもできない不思議な夜へもう一度、きっと・・・茜に染まる町に駆け出しとりとめない思い出によだかの星照らす道しるべ聞こえていた歌も消えて・・・つらく、悲しくてなぐさめられたくてナミダ流してる君のそばにいるよ!きっと君が求めてた世界中の不思議な景色は月蝕し夜深けの世界のなかにあの日の夢を忘れない君をずっと見守っているよ瞬きもできない不思議な夜へさぁ、そっと・・・ずっと君が探してた未来図がそこに待ってるのその君の調に馳せる弱さもあの日の夢を忘れない君をずっと見守っているよ瞬きもできない不思議な夜は