うれしい時には 君が笑ってて悲しいときいつでも 僕がそばにいて沢山の経験 重ねていく度理想と現実との 距離が近付くいつか君は 教えてくれた思いやりと 涙のわけを振り向けば君はそこにいて受けとめてくれた今度は誰かに この気持ちかえそう何もできないなんて言わない何か出来ること ひとつでもいいから手をのばすんだ 届く日まで悩んでる君に 何が出来るだろう立ち尽くしてしまうよ 言葉届かずに信じているけど とても苦しくて希望と絶望とが 交差している君自身が 君の力で歩けるまで 待っていなくちゃ素直とわがままは全然 違うものなのになぜだろう時々 わからなくなるんだ抱きしめたい気持ち押さえて黙って見ている 切ない勇気で少しでもいい 近付きたい振り向けば君はそこにいて受けとめてくれた今度は誰かに この気持ちかえそう何もできないなんて言わない何か出来ること ひとつでもいいから手をのばすんだ 届く日まで